読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Ach so ne  (アソネブログ)

札幌市中央区大通西16丁目3-27美術館前片岡ビル2Fにて、作家さんの作品を中心にお取り扱いをさせて頂いております。お問い合わせにつきましては、HPお問合わせをご利用下さい。お客様へのお願い(現在、皆様へより快適にお買物をして頂きたく、店内の撮影はお断りさせていただいております。ご協力お願い申し上げます。)www.achsone.jp

水道からのお水が冷たい季節にとても便利な「お米とぎ」ご紹介。

f:id:Ach-so-ne:20141222121252j:plain

札幌の水道水源は、緑豊かな支笏洞爺国立公園国有林野内にあり 、冬のあいだに降り積もった雪が天然のダムとなって初夏まで蓄えられるなど恵まれた環境になど、全国的にも「おいしい水道水」と言われているそうです。

札幌の水道水を「お米とぎのお水」や、「お米のお水」としてご利用されている方も多いとこと思います。

その札幌の水道水も寒さが厳しくなり、だんだんと水道水も冷たくなり、毎日の「お米とぎ」が、少し辛いときに活躍してくれるアイテムとして、「お米とぎ」はいかがでしょうか?

こちらの「お米とぎ」は、お米を傷つけずに研ぐことが出来る、竹ひごを使用した竹製の米とぎとなっています。持ち手に根竹を使用し、握りやすく使いやすいかたちに仕上がっていてとても便利です。

f:id:Ach-so-ne:20141222121343j:plain

水が冷たいときの「お米とぎ」用はもちろん、手や指に傷がある人や手の荒れている人は、直接お米に触れることがなく、衛生的に洗米することができたり、泡だて器としてもお使いいただけます。

f:id:Ach-so-ne:20141222121314j:plain

竹ひごが、適度にお米を逃がしてくれ、上手に「お米とぎ」ができます。

f:id:Ach-so-ne:20141222121319j:plain

竹製で、見た目も「米とぎ」専用の雰囲気感もあるので、気兼ねなく使えそうですね。

¥1200+税 公長齋小菅(京都の竹工老舗)

 

 ーAch so ne-アソネー

札幌市中央区大通西16丁目3-27 美術館前片岡ビル2F

(札幌地下鉄東西線西18丁目駅下車 4番出口・5番出口どちらからでも、徒歩約5分)

営業中は、こちらの看板が出ています!

f:id:Ach-so-ne:20140604114227j:plain

TEL/FAX 011-676-5008

(お店の場所が判らないなど、お気軽にお電話ください。右横のお問合わせからのご注文もできます。)

 

 

 

 

弊社ブログ・HPなど弊社が管理している、掲載される文章および画像、ウェブデザイン、コンテンツ等を無断で転用、転載、改変すること。またそれにより利益を得ることは禁止事項となっております。